[おしらせ]このBLOGは更新を終了しています。

何かあれば
この記事にコメントをつけてください。
定期的に投稿しないと削除されてしまうのでメンテナンスの投稿はたまにあります

| | コメント (4)

REAR WINDOW | 裏窓

820x312_2

まぁ
今、改めて、『冷静に』見ると、突っ込みどころ満載で
グレースケリーのドレスにいたっては、アイドル映画の域に思えるわ…
(イーディス・ヘッドのドレスは好きだけどね…当時の女性っぽい感じが)

しかし、それを引いても、グレースケリーのチャーミングさにヤラレてしまう

0

劇中で見られる、このドレス(うわぁ、このバービー欲しい…笑)
去年あたりから、似たような構造のドレスを良く若いデザイナーの女子が着ています。
通常の布とレース地の2重構造のスカート、よく見た(最近みないな…)
時代は回るですかね…


|

FontExplorerX

現場での業務で、どうしても必要になってしまい
FontExplorerXを購入した。

買って1週間だが、バグレポートを1件送っている。
(×××にくれべれば…マシな方だ…)
ちょっとバグレポート送りにくいぞ…モノタイプぅ


トライアル期間中に、再度モノタイプのニュースメールに登録したら
20%OFFの値引きコードが届いた
少し安く買えてよかった。

操作中にはクラッシュする事も…まぁあるけど
操作していなければ、特に気になる所も無いし
思っていたよりメモリー等のリソースも使わない。
(フォント関連のツールは、ええっっっっって思うほどリソース使う物もあるからね)

日本語表示関連は、まぁちょっと怪しいけど
最初の頃のリリースにくらべれば、随分マシになっている。
約1万円 価値があるか?(もちろん使い方によるから、利用者次第だけど)はこれから

|

フローズン・タイム CASHBACK

820x312


1時間40分の版と20分弱のショート版がある

たしかに、スカートの裾がフワリと奇麗に揺れる瞬間って
良く目にする。
おじさんでも、うぁキレイ…って思うわぁ

原題のキャッシュバックは、日本では、馴染みが無いので
邦題のフローズンタイムとなったんだろうが

出来れば、エンディング付近で主人公が開く個展のタイトル
フローズンセカンド が良かったと思うが
これまた、馴染みの無い単語だから、難しかったかな…

Website_image00290618_133103


アメリカン・ナイズされる事が良いとは言わないが
『ハグ』だったり『ハイタッチ』だったりも一般的になって来ているし
邦題…どうせ、邦題付けるなら…とも思うのだが

|

背に腹はかえられないかい…プッ

Website_image00290613_224858


AppleってQRバーコードが大嫌いだったのにね…ぷぷぷ

やっぱり金かぁ…

次はブルーレイもお願いしたい

|

いやぁ…『これ』は…無いだろ…いくらなんでも…

Website_image00290613_222506

意味わからん…
それとも、俺には理解出来ない、ナニか深いナニがあるのかな…
う〜ん

初めて人工知能aiで書いた太陽とか?

有名な画家の幼少期に書いた太陽とか?

著名なデザイナーが目をつぶって書いた太陽…とか?

う〜ん


|

あはは 『それ』は共有しなくて良いんじゃないかい…笑

822


やっぱり『かわいい』には力があるわな
http://designyoutrust.com/2017/06/this-artist-has-spent-5-years-doodling-the-things-he-loves-about-his-wife/

|

あれれ?有線キーボード廃版?

Website_image00290607_65502


新しいキーボードはレガシーな古いOSをサポートしないので
今のキーボード大事にしないと…


見かけたら有線キーボード1つ買っておこうかな…汗

|

Corrina, Corrina


820x312_3

2時間弱とチョイ長めだけど
何回見ても良いなぁ
サントラ・スコアも良い アルバム未収録の曲も多数あって
良いわぁ


|

Designer's guide to DPI |画面解像度の話し

Website_image00290522_70358


WEBだけでなく、ドキュメントにも関係あるので
見ておいてソンないかな

http://sebastien-gabriel.com/designers-guide-to-dpi/

|

Typography Handbook

Website_image00290522_70052

WEBでの話しですが、簡潔にまとまっているので
サラット自分の知識と照らし合わせるのに最適

http://typographyhandbook.com/

|

«Nicky Hayden