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Designer's guide to DPI |画面解像度の話し

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WEBだけでなく、ドキュメントにも関係あるので
見ておいてソンないかな

http://sebastien-gabriel.com/designers-guide-to-dpi/

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Typography Handbook

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WEBでの話しですが、簡潔にまとまっているので
サラット自分の知識と照らし合わせるのに最適

http://typographyhandbook.com/

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Nicky Hayden

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自転車で事故にあって重体のようだ

熱く、言い訳をしない姿勢が素晴らしく
最も好きなスポーツ選手

どうか、神様、まだ彼を連れて行かないでください。

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Fathers and Daughters | パパが遺した物語

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複数形のタイトルはプロデューサーの意向だろうか?
少し、こった演出
時間軸が行ったり来たりするので、苦手な方もいるかも

サントラが良くで来ている
ジュークボックスから流れるのはリチャードクレイダーマン+マイケルボルトン
(完全に女性…母親世代を意識してだろうけど)

悪く無い
喪失感とか…寂しさとか…埋まらない何かとか、アマンダ・サイフリッドの演技は良かった
一応
ハッピーエンド
俺は、その裏切りを許せないけどね…苦笑

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Dubai Font

いままで、なんだ…
何年だ…DTP業界に来てから…う〜ん
まっいっか
それでも
今のMacOS+AdobeCC環境になってからだから
数年前に1回しか関わった事が無い
アラビア文字
マイクロソフトとドバイ政府の連携で作成した
アラビア語用フォント
Dubai Font 

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http://www.dubaifont.com/


MacOSでアラビア環境を作って
AdobeCCでアラビア語版をパッケージしてインストール
もちろん、完全原稿でしたけど
校正どこに頼めば良いのか?もわからなくて
大変だった事を覚えている。

自国の国名をフォントの名称に冠する
すごくないですか?

まぁ次…いつ使う事があるのやら…
でも
その時からかなぁ
Helvetica Worldとか、Helvetica Worldは少し後だったかな…
覚えてないけど
Helvetica Worldはいまでもチョット使っていたりするけど…
(データもらった人はいい迷惑かな…でもPDFにしてればいいよね)

OTFフォントはAdobeな人用ってのが面白い


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普通に使える所も、そんなに悪く無いか?
『Q』は好みじゃないなぁ(そう、好みの問題)

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The Magnificent Seven

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Chris Pratt良かったわ
2時間越えるわりには、住人との交流部分がちょっと物足りないし
最後に1人は村に残れよなぁ〜とは思ったが
概ね楽しめた。

イーサンホークの演技は良いなぁ

ヒロイン役の女優さんは
『ラブソングができるまで』アイドルシンガー役だった女の子なんだね
大人になってまぁ
でも
ラストシーン間際の日に焼けた感じで最初から撮ればよかったのにねぇ

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ラガートの言い分

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http://dentsu-ho.com/articles/2801


元記事がすでに2年前なのでナニですが

以下
企業向きのサービスに限定した場合の話しで
『仕事でも使える』が前提ですのであしからず。

すっかりラガートな立ち位置の私ですが
決して、新しいサービスに興味が無いわけではない
若い人達が、きっと○○なら良いよね、なんて気持ちで
作っているサービスやアプリケーションは
素直にビックリする事も多い(おお、そんな事考えましたか…的に)
でも
ラガート的には『管理』が重要で『サービスをマネージメント出来る』事で初めて
選択肢になります。

AdobeのCCのアドミンコンソールはAPIによるカスタマイズしないと
イマイチ、カユい所に手が届かないのが現状で
まだまだ出来ない事が多く物足りない

利用者、サービス、製品、デバイスをコントロール出来るので
導入に前向きになれるシステム担当者も多いだろう

Appleや365も同様
DropBoxやBOX等も管理コンソールがあるからこそ
導入に踏み切れる。

ラガートの中にいる、コアな決定権を持っている人
ここを説得出来る材料があれば
多くのユーザーとサービスを『企業の中』に入れられる
スカイプも同様
管理出来るようになったから、選択肢になる

しかし、現状は
管理コンソールまで用意されているサービスは、すでにメジャーである事が多いため
キャズム前の『早いもの好き』には不満だろう


特に海外主導のサービスは、日本国内に代理店の無い物も多く
請求や支払いといった昔ながらの経理的な処理が出来ない事が
阻害要因になる事も少なく無い。

ユーザー、サービス、デバイス、アップデートを管理出来て
代理店経由でも導入出来、サポートが受けられる
管理コンソールを含めた全てのサービスを試用出来る事

となると
やっぱり、メジャーなサービス『のみ』が選択肢なのかな…ラガートは

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google/fonts

GoogleFontsに大量のPULLリクエストが登録された
https://github.com/google/fonts/pulls

いやぁん
大量に『フォントの名前が変わる』のね…

ライセンス的に使いやすい事もあって、デザイナーさんも、良く使っているようですが
名称の変更は、まぁ、時々あるけど、今回は数が多い

例えば
ubuntu
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Ubuntu

Ubuntu-Regular に変更になるわけです。

文字としてはどちらも同じ(今回の変更はメタ部分のみなので)
こんな場合、半年も過ぎる頃から、aiファイルを開いた時に
UbuntuはインストールしているけどUbuntu-Regularがありませんと言われたり
その逆が発生するわけです。

もちろん、文字としては同じ物なので、どちらでも同じですよ

回答しても
デザイナーとしては、回って来たデータで、フォントの置き換えをするのが
怖いって言うか、嫌な人もいて…
『なんとか』して欲しいと言われる事も多いです。
そんなわけで
旧名称のフォントも新名称のフォントも両方確保しておいて
上記のようなデザイナーさんには、その都度で対応しています。
ZENなんてバージョン毎のウェイト毎で何種類あるんだか…
しかも、買っているフォrントの場合はライセンス数もあるので、面倒極まりない

ちなみに
フォントの名称問題は
基本的には『新しい方』を使うようにと案内しています。

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エール!(La famiglia Belier)


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コメディなのだが
フランス映画…(苦手意識強し…)
聴覚障害の家族を中心に物語が進むので
感覚的に笑えない(笑ってはイケナイような気持ちがやっぱり何処かにあるからね)場面があって
変な感じになってしまう。
この辺りは国民性なのかな…私、個人の問題なんだろうか…

ただ
音楽物(といっても、家族の物語でコメディ要素も強いけど)なので
やっぱり、好きなジャンル
ラスト付近で主人公が歌う『JE VOLE』
映画内の訳が『旅立ちの歌』的な内容の訳でとても良かった。

画像は、耳が聞こえない父が娘の歌を胸に手をあてて聴くシーン
『聞こえない』が『伝わるもの』である

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Kaleidoscope 2.2

8400円
高いか安いかは使う人次第ですが
約2年メジャーなアップデートが放置されていた事を考えるとチョイ微妙

バージョン管理ツールを使っていない人は、持っていても良いかもしれません。


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Kaleidoscope
https://itunes.apple.com/jp/app/kaleidoscope/id587512244

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やっぱり泣いちゃったよ…(RIDE FOR LIFE The Eigo Sato Story)

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http://www.redbull.com/jp/ja/motorsports/offroad/stories/1331631834806/ride-for-life


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勉強中(MacDevOps:YVR)

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プレゼン部分とスピーカーの動画がシンクするの良いな
https://www.macdevops.ca/presentations/


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PANTONE Fashion Color Report, Fall 2017

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ネイビーとグレイが好きかな
矢印の所にAdobeのパレットがダウンロードできるようになっています。

http://www.pantone.com/fashion-color-report-fall-2017

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その日ですか…外せない用事が…(たづがね角ゴシックができるまで)

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個々の『文字』は素敵だなと思えるのだが
文章として組むと…『ん?』な印象の『たづがね』ですが…(そう…好みの問題よ)

その日は外せない用事があって行けないなぁ…

ABCでabcを語ろう! TypeTalks 第40回
『Typography11』刊行記念
「Monotypeの日本語書体 たづがね角ゴシックができるまで」
http://www.aoyamabc.jp/culture/34616/

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