Alfresco

Alfresco Online FREE 10GB

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Alfrescoはとても便利ですし
バージョン管理が必要なドキュメント共有ならピッタリです

若干「相手」を選ぶ事が必要かもしれません。


ファイルの共有方法は
今や色々な方法がありますが
自分の使い勝手

相手の使い勝手(スキル別にも考慮が必要ですね)

マッチする共有サービスを使うのが良いですね。

ある人はDropBox
ある人はGoogleDriveと使い分けても良いのかもしれない

実家とのやりとりは
やっぱりyahooが良いみたいだし(もう他の方法を覚える気がないらしい笑)

このファイルを共有する人は
どんな人だっけ?

ちょっと考えてから
サービスを選択すべきかもしれませんね。

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AdobeDrive4

Adobe - Adobe Drive : For Macintosh


Adobe Drive4がリリースされていました。

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Adobe Drive for Macintosh

Adobe Drive for Macintosh

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サービスメニューからのチェックイン チェックアウトで
私の環境ではエラーになる事が多かったが
今回のバージョンからはスムーズ
良いねぇ

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Alfresco 4.0.b-0 がリリースされています。

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[過去記事フォロー]Adobe Drive 3

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Adobe Drive 3がリリースされています。


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【過去記事フォロー】Alfrescoワンポイント(googledocsその2)

簡単に手順だけフォローしておきます。

先に書いた設定で起動したAlfrescoにブラウザからログインします。

その他アクション


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アスペクトの管理


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ライトルーム表示されますので


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GoogleDocの管理対象に設定します。


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出来たら
バージョン管理等他の設定も任意で


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アスペクト設定されたファイルは


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チェックイン チェックアウトメニューが表示されます。

実行すると

各メッセージと共に
チェックイン チェックアウトされます


Image00230209_112005


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GoogleDoc上には
作業用コピーとしてアップロードされます。


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アップロードすると
共有設定に
Alfrescoユーザーが出ます


Image00230209_112205

これは共有になってしまいますので
セキュリティ上は好ましくありませんね。
一般的に使われやすいアカウントは避けた方が良いですね。
(adminとかAlfrescouserとか他の人も使いそうな)

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【過去記事フォロー】Alfrescoワンポイント(googledocs)

AlfrescoのGoogleDocsへのシンク設定について
フォローします。

※自分サーバーなので設定は『あくまでも』参考値

【最重要】googledocs.propertiesのアクセス権

設定ファイルのgoogledocs.propertiesにはGoogleのアカウント・パスワードを
平文で入力し、保存しています。
これはセキュリティ的にかなり『リスキー』です。

定期的にパスワード変更等しない場合が多いと思いますので
自分サーバーの場合以外は
Alfresco専用のGoogleアカウントを使う等
セキュリティに対して配慮が必要です。

 

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googledocs.properties
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googledocs-model.xml
Image00230209_215109

 

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share-config-custom.xml


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こんな設定で動作した。
他にもオプションが色々あるので
自分の環境や目的に合わせて設定してみると良いですね。

公式ドキュメントはこちら[PDF]新しいウィンドで開きます

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【過去記事フォロー】Alfrescoワンポイント

Alfrescoのインストールが終わって
起動確認出来たら

Adobe Drive 2.1をインストールして起動するわけですが

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設定するURLは
cmis://127.0.0.1:8080/alfresco/service/cmis
です
ここが結構わかりにくいか?と思います。

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↓ここで設定するURLが(ローカル自分サーバーなら)
cmis://127.0.0.1:8080/alfresco/service/cmis
Image00230209_94432

となります
httpじゃないですから留意してください。

設定が終わると


Image00230209_94641

となって
デスクトップに
CMSがドライブとしてマウントされます。


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Google Docs との連携
チェックイン チェックアウト
が日本語環境で動作しています
これはちょっと便利に使える事もあるかもしれない

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Alfrescoの設定上Googleのアカウントは
固定設定になるので
スモールオフィス等の場合は
個人用のアカウント以外に
Alfresco用に割り切ったアカウントを取得して運用した方が良いだろう


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【過去記事フォロー】Adobe Drive 2.1

digital asset management (DAM)
ドライブのバージョンアップ版2.1がリリースされています。
ダウンロードは以下から

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Adobe Drive 2Adobe Drive 2:新しいウィンドで開きます

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alfrescoもcommunityの3.4もcバージョンがリリースになっていました
こちらのアップデートは慎重に
Download and Install Alfresco - AlfrescoWikiDownload and Install Alfresco - AlfrescoWiki:新しいウィンドで開きます


このリリースCからは
インストールに日本語が選べる
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インストールが終わると
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基本的な部分だけだが
日本語表示されるようになっているので
インストールは簡単になった。

インストールも簡単なので
興味のある人は試してみても良いかもしれない

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[Adobe Bridge]Adobe Drive2を試す【CS5でちょっと幸せ】

こちらの記事
[Adobe Bridge]コンテンツ+アセット・マネジメント【Adobe Drive2を試す】: [FORCE][LINK]新しいウィンドで開きます

インストール動作確認した
Adobe Drive2ですが
Adobe Drive2をインストールしたら
賞味期限切れのAdobe Bridge CS5が起動するようになっていたので
Adobe Bridge CS5で使ってみます。
(これはちょっと良いかもしれません)


 

Adobe Drive2をインストールすると

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プラグインがインストールされて
コンテクスチュアルメニュー(言いにくいやらタイプしにくいやら)

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Adobe Drive2が出ます。
選択するとサブメニューが(バグっぽく)出ます。

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Adobe Drive2にログイン済みなら

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チェックイン
チェックアウト
バージョンチェック等を
Bridgeを経由しないでDrive2からも操作が可能です。

バージョン表示で

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Adobe Drive2がメニューを返してきます。
JAVAですね。

690x622_drive2_06

赤い線の所は
ログインアカウントではなくて
CMSのユーザー名が出ます。


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バージョン操作も可能です。


480x232_drive2_09


ここまでは
Adobe Drive2の機能として可能ですので
AdobeのCSユーザー以外でもBridge無しでも利用可能ですね。

 

それでは
Adobe BridgeCS5から使ってみます。

BridgeCS5はCMSドライブである事を
ちゃんと認識しています。
556x356_drive2_10

Bridge上から
コンテンツの操作はもちろん可能で

651x621_drive2_11

チェックイン・アウト他の操作が出来ます。

すでにアップロード済みのファイルに
『同名』
ファイルをドラッグ&ドロップすると


1920x1200_drive2_13

同名である事の確認が返ってきますきますので
新バージョンを選びます..と

1920x1200_drive2_14


コメントを聞いてきますので
任意でコメントを入れて行きます。

659x524_drive2_16

バージョンを確認出来るようになります。

608x388_drive2_12

『i』マークをクリックすると

644x739_drive2_17

詳細なバージョン情報と
コメントを確認する事が出来ます

ファイル管理が苦手な人にはピッタリですね
とりあえず
制作過程を残して行けるし
過去データもわかりやすいし
制作側に負荷も少ない

面倒でもとりあえずCMSフォルダに投入するだけで
過去の履歴は残る
ファイル名+日付+拡張子
なんて調子で管理していかなくても良いわけですから
あるいみとても楽
CMS良いねぇ
個人でもアリかもしれないなぁ

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もちろん
ブラウザからも変更可能ですし
ダウンロードも可能ですから
自宅PCがグローバルIP付いているなら
外出先からも取得可能ですね。

マシンとCMSの管理(バックアップとか)
は必要になりますが
それは
ファイル名管理も同じですから
ある程度
CMSのインストール等に抵抗のない人には
勧めても良いかもしれませんね。


Adobe系のファイルだけでなく
スクリプトや
ソース
なんでも入れられますから
ファイルを多数扱う個人な方

考えてみても良いかもしれませんね。

『ファイル共有』の限界?を感じる部門や
毎日ファイルが更新されていくような
部門でも
使っても良いかもしれませんね。

今後のAdobeの展開次第ですが
GoogleDocやWindowsLiveに
接続出来るようになったら
AdobeDriveは化けますなぁ〜遠い目線

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